家守綺譚。 

「沼地のある森を抜けて」をうんうん言いながら読み終え
以前読んだ「家守綺譚」を安心して読んでいた。

私は案外娯楽に安心を求めるのだなぁ。

家守綺譚は、いえもりきたんを読む。

植物の名前がこの本の中にはいっぱい出てきて
読んでいて四季を感じられる、というのは楽しい。

寓話のようなものなのなので、
微笑ましく読める。

最近どうしてこう本を読みだしたかと言うと
図書館を利用しようと決めたからだ。

やっぱり公共施設は、利用せねば。
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